競馬 想い出の歴史

時代は移り変わる。けれども今も変わらぬことがある。それは武豊がトップを走り続けているということ。そして、彼は日々進歩しているということ。

第153回天皇賞キタサンブラック勝利‼︎

好スタートを切って先頭に立ったキタサンブラックが最後の直線でカレンミロティックに躱されるとその後キタサンブラックが差し返しハナ差で勝利した。武豊はこれでディープインパクト以来となる天皇賞(春)7勝目を挙げた。3着にはシュバルグランが入った。1人気のゴールドアクターはパドックでもテンションが高く道中終始掛かりっぱなしで直線で力尽き12着であった。
勝ち時計は3分15秒3 上がり3F35.0 4F46.6

さすが武豊。この一言に尽きる。
これといった馬がいなかった。キタサンブラック以外は。でも1着固定の勇気はなかった。シュバルグランはわかる。カレンミロティックは切った。さすが謙一。祐一の2,3着は分かる。
トゥインクル トーセンレーヴは少し期待していた。
結論
3連複は無理。土曜は昨日も50倍位取った。やっぱり実績馬と武豊は1着固定で相手は3頭までの馬単
 まあ仕様がない今回は。