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競馬 思い出の歴史

時代は移り変わる。けれども今も変わらぬことがある。それは武豊がトップを走り続けているということ。そして、彼は日々進歩しているということ。

史上最悪のGⅠ 謙一 ミルコ 降着だろ。あいつら免許剥奪しろ。

予定あって生では見れなかったけど、酷い。結果は

2枠3番シンハライト

7枠13番チェッキーノ

7枠14番ビッシュ

ってjraは言い張るけど絶対違う。

ビッシュのミルコが右鞭入れたのでウインファビラスが被害を受けた。

この時点で一発で18着降着でしょ。テイオーの感動の有馬記念でさえ審議になった。あのルールに戻せ。JRA

それからシンハライト右に手綱張りまくって明らかな確信犯でデンコウアンジュへ進路妨害。ずっと悔しかったのは分かるけど、人一人の死の危機だった。これも一発18着降着じゃないと。プレクラスニー天皇賞取ったあのルールに戻せJRA

ということで本当の着順は

7枠13番チェッキーノ

4枠16番ジェラシー

3枠5番ペプチドサプル

 

降着降着。GⅠも審議はしっかりやらないと。正々堂々やることが大切とテイオーの時大川慶次郎がいってた。名勝負は正々堂々とやって力を出し切った時にはじめて名勝負は生まれるんだから。トップガンとブライアンの阪神大賞典を思い出せば.......言わずもがなだけど。