競馬 想い出の歴史

時代は移り変わる。けれども今も変わらぬことがある。それは武豊がトップを走り続けているということ。そして、彼は日々進歩しているということ。

ラニは...... ベルモントステークス結果

ベルモントステークス
ラニはいつものようにダッシュがつかず後方待機。武豊ラニはバックストレッチでUAEダービーでやったような捲りを見せ、中団3コーナーまでに先行集団に取りつき先頭から5頭目で直線を向かえた。直線で伸びた。伸びたが、最後の100mで前2頭と2馬身の差まで詰め寄った。しかし、詰め寄るが、中々その差は縮まらない。あと1馬身半!!
 しかし、その差が1馬身半が縮まらないままゴールを向かえた。
ラニ3は追い込み僅かに届かず3着。
前が捉え切れなかった。残念であった。
因みに勝ったのはクリエイターだそうです。クリエイターはケンタッキーダービー13着で父はラニと同じタピット
ラニの今後の活躍に期待したい。